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黒の教室

黒の教室
女性を弄び、隷属させることに至上の悦びを見出せ!ハード系BISHOP作品!蕩顔興奮必死!

 画力 
 ハード度 
 ラブ度 
 抜き度 
 デモ 
 体験版 
 ★★★★ 
 ★★★ 
 ★★ 
 ★★★★ 
 あり 
 あり 

 作品名 黒の教室
 ジャンル 学園凌虐恥辱調教アドベンチャー
 ブランドメーカー BISHOP
 通常価格 ¥6,974円
 体験版/DL販売 体験版・デモムービー・購入はこちらから

あらすじ
わし、主人公。女性の凌虐・恥辱・調教が趣味、というか大好き。
そんなわしの性癖を知らないで慕っているヒロインがいるんだけど、
どうやら我慢の限界。もう凌虐・恥辱・調教したいんで計画に移すんご。

●BISHOPならではの
ハード的な展開にココロオドル。
従来のBISHOPファンはもちろん、新参の方にもおすすめ。
ハード路線としては王道的ではあるが、丁寧さを感じる。
やっつけ仕事で仕上げました、というより。
作っている本人がハード系好きだと伝わってくる。
そんでもって「抜けなければ抜きゲーやない」という
至極当たり前ではあるんだけど「じゃあどうやって?」を
深く追求し、魂を注いだ各演出にココロがオドラないわけない。

●魅力的なヒロイン勢
本作の実用性を上げるために吟味されたであろうヒロイン勢には表彰状を捧げたい。
マントつけさせてトロフィー持たせて一番真ん中で嬉し泣きさせてやりたい。
そんなメインヒロインは4人おるんだけど、うまくバランスの取れた感じ。
どの子も魅力的で「属性」をみるとするならば素晴らしいステフリを実現したといいたい。
4人ともシチュともにいじめのない平和なCG数。

黒の教室1
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●蕩け(とろけ)顔とアヘ顔なら
今作では「蕩け」を改めてよいものだと再認識させてくれた。
アヘっていうのは「瞬間的」である。
常にアヘ顔のままっていうのはもはや「ネジどっかとんじゃった」ってことで
(まぁ、それはそれで魅力的だけど)
その逆に「蕩け」というものは持続性があり「気持ちよさ」を伝える手段として
とても良い表現だと思っている。
いうなればアヘ顔が酸性、蕩け顔はアルカリ性である。
・・・うん、自分でなにいってるか分からない。

●ボテはやはり幸せの象徴
これは語ると長くなるけど、ボテ腹演出というものはやはり最高の幸せであってほしい。

●男は視覚で興奮する
もちろん触覚、聴覚も必要ではある。が、やはり視覚というものは男の本能を掻き立てる上で単純明快なシステムである。
蕩け顔に加えて、本能を刺激する視覚情報を惜しみなく導入することにより実用性特化型といわざる負えない仕様になっている。・・・今回は科学的に書いてみたけど、ぼくちん学生時代、数学・化学を捨ててた人間だった(テヘペロ

黒の教室1
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体験版・デモムービーあり。
低価格ではない分、その期待に十分に応えた作品。
ハード系が好きならば是非プレイしてほしい。

 作品名 黒の教室
 ジャンル 学園凌虐恥辱調教アドベンチャー
 ブランドメーカー BISHOP
 通常価格 ¥6,974円
 体験版/DL販売 体験版・デモムービー・購入はこちらから


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