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淫淵の館

淫淵の館
モロ人を選ぶ作品。奇妙な乳と書いて「奇乳」。好きな人は好き。嫌いな人は大嫌いかな…

 画力 
 ハード度 
 ラブ度 
 抜き度 
 デモ 
 体験版 
 ★★ 
 ★★★★ 
 ★ 
 ★★★ 
 - 
 - 

 作品名 淫淵の館
 ジャンル 因果応報AVG
 ブランドメーカー Black Package Try
 通常価格 ¥3,990円
 体験版/DL販売 体験版・デモムービー・購入はこちらから

あらすじ
主人公アルフレッドの父はとある屋敷の奉公人だった。あるとき事故でアルフレッドの妹が怪我をしてしまい、その治療費の代償として母が主人の慰み者になりその末に死んでしまう。その事を抗議した父は主人から無礼打ちと称して殺されてしまった。当時まだ子供だったアルフレッドとようやく怪我が直ったばかりの妹は屋敷を追い出されてしまう。アルフレッドは妹を修道院に預け、両親の恨みを晴らし主人に復讐を胸に日々を送っていた。
そして10数年が流れる……。
成長したアルフレッドはかつて父の主人であった男の屋敷に執事として仕えていた。無論、父母の恨みを忘れたわけではなく復讐を遂げるためである。主人には妖艶な妻とうら若い娘がいた。アルフレッドは彼女たちに目をつけ復讐の材料にしようと画策する。
今まさに復讐の幕が上がろうとしていた。

●むーんマニアックwww
マニアックなほうへ攻めよう攻めようと考えると出てくる「奇乳」や「むちむちすぎる」ボディ。
まぁ、ぶっちゃけ僕も苦手ではあるんだけど、それは個人故なのか…?
好きな人がいるから商売が成り立つわけであってこういった絵タッチも需要があるんです。
世の中広い、深い、すごい…まだまだ修行が足りませんね…。

●ハード系むちむち
まぁ毛嫌いしてるのもなんなんで考察してみる。
でわかったことは「むちむち」である。
むちむち趣向の方っているじゃないですか。
僕もむちむちしたボディは嫌いじゃないんですよね。
女の子らしくって柔らかそうでいいと思うんです。
その「むちむち」好きが拍車かかって突き詰めた最終地点…といったところでしょうか。
そう考えてみてみると確かに拍車のかかったむち具合。
アヘ顔にも段階があるようにむちにも段階があったんですね…。
そうか、これが上級者向けハード抜きゲーなんだ…(察し

淫淵の館1
淫淵の館2
淫淵の館3
淫淵の館4
淫淵の館5
淫淵の館6

●演出
ハード系演出としては良い部類ではあるかな
まぁ絵タッチ好みでないと興奮ポイントには達しないだろうけど
内容的にはア・ナール趣向の方にも良いのかも。
熟女好きって方も「きゃわわな熟女」を求める人には向かないけど
「リアリティのある熟女」を求める人には良い傾向かな。



結局は「絵タッチを受け入れられるかどうか」ですべて決まると思う。
絵タッチが無理な人は開拓するって意味で挑戦してもいいけど…おすすめしない。
絵タッチが好きって人には結構高評価でもある。
内容自体もハード演出が光っており捗りはする。
尻好きもいいかもしれない。
デカ尻を求めていくと行き着くかなー…。
今年は尻フェチで!なんて考えていたんだが
僕のレベルではまだまだ足りないようだ。日々精進!!

 作品名 淫淵の館
 ジャンル 因果応報AVG
 ブランドメーカー Black Package Try
 通常価格 ¥3,990円
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